弁護士法人ALG & Associates埼玉法律事務所 橋本雅之弁護士を講師に迎えたYouTubeセミナー動画《相続が「争族」にならないため今できること~遺言書の必要性~》を配信

2021年12月2日
AIデータ株式会社

弁護士法人ALG & Associates埼玉法律事務所 橋本雅之弁護士を講師に迎えたYouTubeセミナー動画《相続が「争族」にならないため今できること~遺言書の必要性~》を配信

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開する弊社グループのAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋 以下AIデータ社)は、日本のシニアに向けた新企画として、「弁護士のやさしい解説で、誰でもわかる!遺言・相続セミナー動画」を開始します。この企画の第一弾として、2021年12月2日、弁護士法人ALG & Associates埼玉法律事務所、橋本雅之弁護士を講師に迎え、YouTubeセミナー動画《相続が「争族」にならないため今できること~遺言書の必要性~》を配信いたしますのでお知らせします。

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▼ 弁護士法人ALG & Associates埼玉法律事務所 橋本雅之弁護士を講師に迎えたYouTubeセミナー動画《相続が「争族」にならないため今できること~遺言書の必要性~》

https://youtu.be/r-wCDIUQhgM

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新企画『弁護士のやさしい解説で、誰でもわかる!遺言・相続セミナー動画』スタート!

AIデータ社は、日本の高齢者の方々のセカンドライフを応援する立場から、どなたでも遺言・相続について学んでいただけるYouTube動画コンテンツをスタートいたしました。
第一弾として、弁護士法人ALG & Associates埼玉法律事務所の橋本雅之弁護士を講師に迎え、《相続が「争族」にならないため今できること~遺言書の必要性~》を公開いたします。
橋本弁護士は、相続・離婚等の家事事件を中心に年間100件以上の法律相談をご担当なさっているほか、これまでに300件を超える事件を解決に導いており、現在では後進の育成にも注力なさるなど多方面にご活躍なさっています。

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ごく普通の資産状況のご家庭でも決して無関係ではない、“争族”リスク

ごく一般的な資産状況のご家庭の方々は、「うちはたいした資産がないから、遺言なんて大げさなことをしなくても大丈夫」という誤解をしている方が多く、また遺言について敷居の高さを感じている方が多いことなどが原因で、日本では年間死亡者の約9割が遺言をしないまま亡くなってしまっています。
しかし2017年の「司法統計」(最高裁判所)によれば、相続紛争のうち相続金額約1000万円以下の紛争が約3割を占めており、また相続金額5000万円にまで広げると約8割にも及んでいます。持ち家と多少の現金があれば約5000万円程度にはなりうるとすると、ごく普通の資産状況のご家庭であっても相続紛争は決して無縁ではないといえるでしょう。
そこで、ごく一般の方々も決して無関係ではない遺言や相続について、弁護士の先生にわかりやすく解説していただく動画コンテンツ企画を開始することといたしました。

ごく普通の人々にとっても遺言・相続の知識は重要

現在の日本では、年間死亡者のうち遺言をしないまま亡くなる方が極めて多く、ご遺族が故人の資産状況を把握することが困難になるほか、遺されたご家族やご親族内のもめごとに発展するなどの問題が指摘されています。
きちんと遺言書を作成しておくことによって、遺された大切なご家族を争いから守り、また生前の意思を反映させることができるなど、遺言書の必要性を正しくお伝えし、また高齢者の方々のファイナンシャル・プランニングを支援できる動画コンテンツを今後もお届けしていきます。

シニア向け企画として、デジタルの楽しさをお伝えするYouTubeチャンネル「Husime.com」も

長年に渡ってデータアセットマネジメント事業を展開してきたAIデータ社は、高齢者の方々向けにデジタルの楽しさをお伝えするYouTubeチャンネル「HusimeTV」を展開しています。
超高齢社会に突入し、人口の4分の1が高齢者となった日本においてDXを推進するには、高齢者の方々にデジタルを使いこなしていただくことが重要です。
AIデータ社は、高齢者の方々がデジタル活用によってますます豊かなセカンドライフを送っていただくお手伝いをさせていただくため、今後もデジタルの利活用に役立つ動画コンテンツを多数配信してまいります。

▼ YouTube Husime TV公式チャンネル「Husime TV」

https://www.youtube.com/channel/UCzJZBEK529Et5EdwUssPwcA

デジタル遺言アプリ「Husime.com」とは

AIデータ社は、デジタル遺言アプリ「Husime.com(ふしめ どっとこむ)」をリリースし、遺言のDX™を推進しています(アプリのダウンロードはこちらから:https://husime.com/app/)(iOS/android無料)。
現在の日本では、法律に定められた要式を充たした遺言でなければ法的に有効なものとされておらず、デジタル遺言は法的な効力はありません。しかし前述のように遺言というものへの敷居の高さから日本ではごく少数の方々しか遺言をしていないという問題が指摘されています。AIデータ社はそのような背景から、まずは簡単・手軽なデジタル遺言を入り口にしていただいて、法的な遺言へのステップとしていただきたいと考えています。
「Husime.com」は、デジタルに不慣れなシニアの方々でも抵抗感なく操作できるUI/UXや音声入力機能にこだわり、誰でも簡単にデジタル遺言をご作成いただけるようにすることで、資産状況や生前の想いを手軽に整理できるアプリとして皆様のご好評をいただいております。
また作成したデジタル遺言はブロックチェーン技術で保管することができ、日本のシニアの方々に最新の技術に親しんでいただきたいというAIデータ社の願いが込められています。
遺言・相続の正しい知識をお伝えしながら、同時に未来の遺言の形をご提案していく。
次世代型の遺言スタイルの世界観を、スマホアプリで簡単に。
AIデータ社はこれからも「Husime.com」を通して日本のシニアの楽しく豊かなセカンドライフを応援してまいります。

▼ AIによるデジタル遺言書作成アプリ「Husime.com」

https://husime.com/

AIデータ株式会社について

  1. 名称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設立:2015年4月
  4. 資本金:1億円(資本準備金 15億2500万円)
  5. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
  6. URL:https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のお客様の無くしてしまったデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,300万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループ企業のリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aosdata.co.jp
  3. サービスご利用についてのお問い合わせ先:Husime.com事業担当 Email: husime@aosdata.co.jp



AOSデータ社、iCraft法律事務所 内田 誠氏を講師に迎え、第23回オンラインセミナー 《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》 を配信

2021年11月26日
AIデータ株式会社

AIデータ社、iCraft法律事務所 内田 誠氏を講師に迎え、第23回オンラインセミナー《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》 を配信

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、iCraft法律事務所 内田 誠氏を講師にお迎えした【オンラインセミナー《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》】を配信いたします。

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オンラインセミナー
《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》
https://www.fss.jp/1126-icraft-online-seminar/

昨今、様々な業界でDX推進が求められる中、新たなシステム開発を検討している企業も多いのではないでしょうか。一般的にシステム開発契約では、複数の関係者間で多数の重要資料がやりとりされます。契約締結後にもっとこうしておくべきだったということにならないためにもリスクを事前に想定し、適切な内容を契約条項に盛り込んでおくことは重要です。そこで本セミナーではシステム開発契約においてリスクを回避するための3つのポイントと電子契約マネジメントについてご紹介いたします。

■ セミナー概要

オンラインセミナー
《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》

  1. 配信方法:弊社Webサイトにて動画を公開
  2. 受講料:無料

<講演1>「システム開発契約で問題になる3つのポイント」

システム開発契約において、よく交渉が発生する条項例として以下の3つがあります。

  1. 知的財産権の帰属と利用条件
  2. 第三者の知的財産権侵害の補償
  3. 損害賠償額の上限

これら3つの条項例について、複数のパターンを例示して、条項の修正に関する手法をご教示します。

講師:内田 誠(うちだ まこと)氏 /iCraft法律事務所 代表弁護士

京都大学工学部物理工学科卒業。2018年4月iCraft法律事務所開設。AI、IT関連、特にディープテック分野における知財戦略構築、データビジネスの法務戦略構築、個人情報保護法等を専門とする。
2017年12月経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会委員、2018年7月農林水産省「農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会」専門委員、2018年10月特許庁「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」知財メンター、2019年10月「AMEDの研究成果に係るデータの取扱い検討会」委員。日弁連知的財産センター委員。
2020年11月週刊東洋経済「依頼したい弁護士」分野別25人の「知的財産・エンタメ部門」で選出。

<講演2>「電子契約CLMによる開発契約締結」

契約書の作成・編集から締結・保管まで契約のライフサイクルを一元管理できるCLM(Contract Lifecycle Management)ソリューション『Keiyaku.Ai』について、デモを交えながらご紹介いたします。契約の修正や社内承認の記録(ログ)を残すことで部門を越えた共有・管理を可能にし、開発契約に関するトラブル予防にも有効な『Keiyaku.Ai』の活用例をご覧ください。

講師:佐々木 隆仁(ささき たかまさ) / AOSグループ代表

1989年早稲田大学理工学部卒業。大手コンピューターメーカーに入社、OS開発に従事、1995年にAOSテクノロジーズ社を設立、代表取締役就任。2012年にリーガルテック社を設立、代表取締役就任。2018年に日本初のAPI取引所となるAPI bankを設立。2019年にJAPAN MADE事務局を設立、代表取締役就任。2015年に第10回ニッポン新事業創出大賞で経済産業大臣賞受賞。著書に『APIエコノミー』(日経BP)、『レグテック』(日経BP)、『リーガルテック』(アスコム)などがある。

▽ 詳細はこちら
オンラインセミナー《システム開発契約のリスクを解決する3つのポイントと電子契約マネジメント》
https://www.fss.jp/1126-icraft-online-seminar/

【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 資本金:1億円(資本準備金 15億2500万円)
  5. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
  6. URL:https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のお客様の無くしてしまったデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,300万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループ企業のリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」は「ITreview Grid Award 2021 Fall」の3部門で8期連続受賞~クラウドバックアップ部門、PCバックアップ部門の2部門で「Leader」、オンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞~

2021年10月13日
AIデータ株式会社

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」は「ITreview Grid Award 2021 Fall」の3部門で8期連続受賞~クラウドバックアップ部門、PCバックアップ部門の2部門で「Leader」、オンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞~

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)が、提供するクラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」が「ITreview Grid Award 2021 Fall」のクラウドバックアップ部門とPCバックアップ部門の2部門で「Leader」を、またオンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞いたしました。

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ITreview Gridについて

ITreview Gridとは、ITreviewに集まったユーザーレビューをもとに、顧客満足度と市場での認知度を掛け合わせた四象限の満足度マップのことをいいます。レビューを3件以上集めた製品が掲載されており、カテゴリーごとに製品の満足度や認知度、ポジショニングを把握いただけます。なお、2021年1月のGridより、投稿の新しいレビューが評価に反映されやすくなるロジックを導入しました。これにより常に進化するIT製品に対し、最新のレビューが影響しやすくなることで、製品の実態に近い評価をご確認いただけるようになりました。

ITreview Grid Awardについて

ITreview Grid掲載製品のうち、販売関係者を除く10レビュー以上を集めた満足度の高い製品を対象としており、各カテゴリーで「Leader」「High Performer」をそれぞれ表彰、バッジを発行いたします。また、アワードは最新のレビューデータを反映する形で、四半期ごとに発表しています。

● Leaderとは

数ある製品の中で市場の認知度が高く、顧客からの満足度も非常に高い製品を「Leader」として表彰します。多くのユーザーから支持を得ている製品が受賞しています。

● High Performerとは

市場の認知度こそまだ高くはないものの、顧客からの満足度が非常に高い製品を「High Performer」として表彰します。これから認知度が高まっていくことが予想される、いま注目の製品が受賞しています。

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▼ アワードの詳細は下記専用ページもご参照ください。

https://www.itreview.jp/award/2021_fall.html

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」について

「AOSBOX Business」は、高い信頼性を誇るアマゾン ウェブ サービスをプラットフォームとして採用し、企業4,500社以上、国内会員90万人以上に採用されているクラウドバックアップサービスです。軍事レベルの暗号アルゴリズム(AES-256)で強固なセキュリティを構築すると共に、データの利用頻度に応じてストレージを使い分け、低コスト化を実現しています。バックアップファイルの世代数を任意に変更することができ、他の同期型クラウドバックアップとは異なり、誤って削除や修正してしまったデータのバックアップがクラウド上から削除されることがなく復元が可能で、災害や故障、ウイルス対策にも有効です。また、ファイル共有機能により、PPAP(自動暗号化ZIPファイル送信)の代替手段としてもご利用いただけます。

▼ クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」

https://www.aosbox.com/business/

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AIデータ株式会社について

  1. 名称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設立:2015年4月
  4. 資本金:1億円(資本準備金:15億2500万円)
  5. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
  6. URL:https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のお客様の無くしてしまったデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,300万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループ企業のリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aosdata.co.jp
  3. 販社お問い合わせ先:クラウドデータ事業部 Email: houjin@aosdata.co.jp

NFT&デジタル資産AOS 2021 September【ウェビナー】開催 ~ブロックチェーンとNFTが生み出す新たな世界~

2021年9月22日
AIデータ株式会社

NFT&デジタル資産AOS 2021 September【ウェビナー】開催 ~ブロックチェーンとNFTが生み出す新たな世界~

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、新たに開設したWebinarABCセンター主催で「NFT&デジタル資産AOS 2021 September」ウェビナーを開催いたします。

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▼ NFT&デジタル資産 ウェビナーの概要・登録はこちら

https://www.webinarabc.jp/web/nft

NFTは、2021年初頭から急激に取引量が伸びているブロックチェーン上で取引ができる非代替性トークンです。NFTに裏付けられたアートや音楽が数十億円を超える金額で取引されており、注目を集めています。NFTでは、このトークンを誰が保有しているのかを保証することができるため、デジタル世界における権利を明確にできる技術です。デジタルコンテンツは複製が容易であるため、原本と複製品の区別がつかず、希少性を表現できませんでしたが、原本に対してNFTを発行することにより、原本の唯一性・真正性を証明できるようになり、二次流通時でも作者が収益を得られるように設計できるようになりました。実際にデジタルアート、音楽、ゲームアイテム、デジタル上の土地、ライブチケットなどの取引がNFTを使って、活発に行われるようになり、NFTの市場規模は、2021年1月~3月で約15億ドルになりました(日本総研) 。本ウェビナーでは、NFTが生み出す新たな市場価値を見出し、ブロックチェーン×NFTの分野で先行する企業の最新情報を詳しくご紹介いたします。信用が担保できないネット社会に新たな信用を生み出すNFTの世界に触れ、デジタル化の時代に企業が新たな変化に対応し、ビジネスを成功させるためのお手伝いをしたいと願っております。無料でご視聴いただけますので、是非、ご参加ください。

ウェビナーの概要

  1. タイトル:NFT&デジタル資産AOS 2021 September
  2. 主  催:WebinarABCセンター
  3. 支  援:AIデータ株式会社
  4. 後  援:リーガルテック株式会社
  5. 公開期間:2021年9月22日(水)10:00~9月30日(木)24:00
  6. 配信方法:AOS Webinar経由での配信(事前に会員登録が必要です)
  7. 対  象:AIデータ、リーガルテック社のお客様を中心に、企業のIT部門の方、管理部、法務部、知財部の方々など
  8. ※WebinarABCセンターは日本経済の新成長動力になるAI,BigData,Cloud のテックエコノミーテーマを中心に行なわれる Webセミナー支援センターです。

NFT&デジタル資産 ウェビナー プログラム

  1. ◆ ブロックチェーンとNFTが生み出す新たな市場
  2. AOSグループ代表 佐々木 隆仁(ささき たかまさ)
  3. ◆ デジタル通貨&デジタルIDの最前線
  4. Digital Platformer株式会社代表取締役COO(ブロックチェーン開発のソラミツ共同創業者) 松田 一敬氏
  5. ◆ NFTとゲームが作る新たな世界
  6. ブロックチェーン推進協会理事 NFT・ゲーム部会長 岡部 典孝氏
  7. ◆ ブロックチェーン真贋判定システム「HyperJ.ai」 が生み出す新たなデジタルマネジメント
  8. AIデータ株式会社 CTO 志田 大輔
  9. ◆ NFTの法的論点
  10. 森・濱田松本法律事務所 弁護士 増田 雅史氏
  11. ※プログラムの内容は、予告なく変更となる可能性がございます。

▼ NFT&デジタル資産 ウェビナーの概要・登録はこちら

https://www.webinarabc.jp/web/nft

AIデータ株式会社について

  1. 名称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設立:2015年4月
  4. 資本金:8億250万円(資本準備金8億円)
  5. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
  6. URL:https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のお客様の無くしてしまったデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,300万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループ企業のリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. パートナー様お問い合わせ先:イベント事務局 Email: webinarabc@aos.com

日本初テレワークのリスク管理をリモートで行なえる「FaaS(Forensics as a Service)」サービスを開始~ヒューマンエラーを防止し、業務効率もアップ~

2021年9月15日
AIデータ株式会社

日本初テレワークのリスク管理をリモートで行なえる「FaaS(Forensics as a Service)」サービスを開始~ヒューマンエラーを防止し、業務効率もアップ~

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、日本初となるテレワークのリスク管理をリモートで行なえるFaaS(Forensic as a Service)サービス「AOS Fast Forensics FaaS」の提供を開始いたします。

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▼AOS Fast Forensics FaaSの詳細は、こちら

https://www.aosfaas.com

AOS Fast Forensice FaaSの概要

テレワーク業務のリスク管理をリモートで定期的に行えるように考案されたシステム

Withコロナによりこれまでの日常が大きく変わることとなったニューノーマル時代では、日本企業でも急激に普及することになったテレワークなど、企業における非対面型のビジネルモデルへの転換が求められています。企業ではテレワークが定常化し、テレワーク業務のヒューマンエラーが及ぼす企業リスクが増大をしています。「AOS Fast Forensics FaaS」 は、テレワーク業務のヒューマンエラーを防止するために社内のリスク管理と同じように、テレワーク業務のリスク管理をリモートで定期的に行えるように考案されたシステムです。

リモートでテレワーク社員のPCを抜き打ち監査することで漏えいリスクを回避

1999年から警察、検察のデジタル証拠調査を支援してきたAOSグループの実績から開発された非専門家が扱えるデジタル証拠調査(フォレンジック)ツール「AOS Fast Forensics」がFaaSとして新たにリリースされました。
「AOS Fast Forensics FaaS」を活用することで、フォレンジック調査の専門家でなくとも、手軽にテレワーク社員のPCをリモート環境から 抜き打ち定期監査をすることができ、ヒューマンエラーを早期に発見して、漏えいリスクを遠隔地から管理監査することができます。
※FaaSとはリモート調査ができる「Foreisics as a Service」の略語です。

情報漏えいの原因の約80%がヒューマンエラー意図しないミスから漏えいダメージを受けています

情報漏えいの約8割がヒューマンエラーからと言われています。意図しないミスから多くの企業が漏えいダメージを受けています。2017年の情報セキュリティインシデントに関する調査報告書によれば、約520万件の情報漏えいの主要な原因は、誤操作、紛失、不正アクセス、管理ミスなど、約8割がヒューマンエラーによるものです。
不注意、疲労、スキル不足、プレッシャーや、慣れ、人間のミスはこれらにより、いつ発生するか予測が難しいものです。ヒューマンエラーによる情報漏えいを未然に防ぐためには、ミスは起こるものとして、定期的に抜き打ち監査をすることが対策になります。Withコロナの時代にテレワークPCの監査をするには、リモートで監査ができるFaaSが有効なソリューションとなります。

リモート監査で不祥事を防止し、内部監査を強化、業務効率を改善

企業活動の評価が厳しくなり、内部監査ツールの導入による、監査の強化が求められるようになってきました。経営目標を確認するために内部監査を行い、不祥事や目標未達などのリスクを発見し、回避することが、法的義務のない中堅・中小企業でも求められるようになってきました。「AOS Fast Forensics FaaS」は、意図しないヒューマエラーも意図した不正行為もリモートで監査、調査することができる日本初のFaaSソリューションです。FaaSを導入することで、テレワーク業務においての企業の内部監査力を高め、健全な企業活動と経営の無駄をチェックすることが可能となり、経営効率を高める大きなチャンスになります。

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内部統制と内部監査・外部監査とデジタルフォレンジック

従来は、不祥事が発覚して、問題が発生すると外部監査でデジタルデータを調査するデジタルフォレンジック調査を外部業者が行っていましたが、コロナ禍でテレワークが広がる状況の中では、もっと、効率良く、遠隔から迅速にフォレンジック調査が行える方法が求められるようになりました。AOS Fast Forensics FaaSは、このようなテレワーク業務環境における要望に応えるために新たに開発されたテレワーク向けリスク管理のための抜き打ち監査・検査に最適なツールです。

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▼AOS Fast Forensics FaaSの詳細は、こちら

https://www.aosfaas.com

AIデータ株式会社について

  1. 名称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
  5. 資本金:8億250万円(資本準備金8億円)
  6. URL:https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のお客様の無くしてしまったデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,300万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループ企業のリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤Email: pr_data@aos.com
  3. 販社お問い合わせ先:リーガルデータ事業部Email: fss@aosdata.co.jp

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」が「ITreview Grid Award 2021 Summer」の3部門で7期連続受賞~クラウドバックアップ部門、PCバックアップ部門の2部門で「Leader」、オンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞~

2021年7月14日
AIデータ株式会社

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」が「ITreview Grid Award 2021 Summer」の3部門で7期連続受賞~クラウドバックアップ部門、PCバックアップ部門の2部門で「Leader」、オンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞~

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)が、提供するクラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」が「ITreview Grid Award 2021 Summer」のクラウドバックアップ部門とPCバックアップ部門の2部門で「Leader」を、またオンラインストレージ部門で「High Performer」を受賞いたしました。

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ITreview Gridについて

ITreview Gridとは、ITreviewに集まったユーザーレビューをもとに、顧客満足度と市場での認知度を掛け合わせた四象限の満足度マップのことをいいます。2018年10月~2021年3月までに3件以上のレビューを集めた製品が掲載されており、約320カテゴリーごとに、製品の満足度や認知度、ポジショニングを把握いただけます。なお、2021年1月のGridより、投稿の新しいレビューが評価に反映されやすくなるロジックを導入しました。これにより常に進化するIT製品に対し、最新のレビューが影響しやすくなることで、製品の実態に近い評価をご確認いただけるようになりました。

ITreview Grid Awardについて

ITreview Grid掲載製品のうち、10レビュー以上を集めた満足度の高い製品を対象としており、152のカテゴリーで「Leader」「High Performer」をそれぞれ表彰、バッジを発行いたします。また、アワードは最新のレビューデータを反映する形で、四半期ごとに発表しています。

● Leaderとは

数ある製品の中で市場の認知度が高く、顧客からの満足度も非常に高い製品を「Leader」として表彰します。多くのユーザーから支持を得ている製品が受賞しています。

● High Performerとは

市場の認知度こそまだ高くはないものの、顧客からの満足度が非常に高い製品を「High Performer」として表彰します。これから認知度が高まっていくことが予想される、いま注目の製品が受賞しています。

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▼ アワードの詳細は下記専用ページもご参照ください。

https://www.itreview.jp/award/2021_summer.html

クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」について

「AOSBOX Business」は、高い信頼性を誇るアマゾン ウェブ サービスをプラットフォームとして採用し、企業4,500社以上、国内会員90万人以上に採用されているクラウドバックアップサービスです。軍事レベルの暗号アルゴリズム(AES-256)で強固なセキュリティを構築すると共に、データの利用頻度に応じてストレージを使い分け、低コスト化を実現しています。バックアップファイルの世代数を任意に変更することができ、他の同期型クラウドバックアップとは異なり、誤って削除や修正してしまったデータのバックアップがクラウド上から削除されることがなく復元が可能で、災害や故障、ウイルス対策にも有効です。また、ファイル共有機能により、PPAP(自動暗号化ZIPファイル送信)の代替手段としてもご利用いただけます。

▼ クラウドバックアップサービス「AOSBOX Business」

https://www.aosbox.com/business/

「AOSBOX Business」利用者からの声 (ITreviewより抜粋)

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【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町ビル4F
  5. 資本金:3億5,250万円
  6. URL: https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のデータを無くしてしまったお客様のデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,100万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。今後は、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決を支援してきたリーガルテック社が行ってきたリーガルデータ事業を統合し、一層、「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献して参ります。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. 販社お問い合わせ先:クラウドデータ事業部 Email: houjin@aos.com

AI,BigData,CloudがテーマのWebセミナー支援センター「WebinarABCセンター」をオープン

2021年7月13日
AIデータ株式会社

AI,BigData,CloudがテーマのWebセミナー支援センター「WebinarABCセンター」をオープン

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、AI,BigData,CloudテーマのWebセミナー支援センター「WebinarABCセンター」をオープンしました。

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▼ Webセミナー支援センター「WebinarABCセンター」のURLはこちら

https://webinarabc.jp/

WebinarABCセンターは、AI,BigData,CloudをテーマとしたWebセミナー支援センターです。この頭文字を取ったABCをベースに最先端のテックエコノミーセミナーを運営、支援するサイトを開設しました。
WebinarABCセンターでは、センターが運営するWebinarABCセミナーに加え、最先端のウェビナー情報を掲載し、ウェビナー制作トレーニング、ウェビナー配信支援、ウェビナーコンテンツ制作支援、おまかせウェビナー代行サービスまでを提供いたします。コロナ禍でオフラインのイベント開催がままならない状況の中で、効率良くウェビナーを運営して、集客し、多くのリードの獲得を願っているお客様を支援するサービスを提供いたします。

WebinarABCセンターのメニュー

・WebinarABCセミナー WebinarABCセンターが運営するウェビナーをご紹介

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・最新ウェビナー情報 最新のテックエコノミーセミナーをご紹介

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・ウェビナー支援サービス ウェビナーの運営を支援するサービスをご紹介

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▼ Webセミナー支援センター「WebinarABCセンター」のURLはこちら

https://webinarabc.jp/

【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町ビル4F
  5. 資本金:3億5,250万円
  6. URL: https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のデータを無くしてしまったお客様のデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,100万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループのリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. パートナー様お問い合わせ先:イベント事務局 Email : webinarabc@aos.com

デジタルワークスペース2021 July【ウェビナー】開催~ニューノーマル時代のビジネス競争力はデジタルWorkspace構築から~

2021年7月13日
AIデータ株式会社

デジタルワークスペース2021 July【ウェビナー】開催~ニューノーマル時代のビジネス競争力はデジタルWorkspace構築から~

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、新たに開設したWebinarABCセンター主催で「デジタルワークスペース 2021 July ~ニューノーマル時代のビジネス競争力はハイブリッドワークのデジタルWorkspace構築から~」ウェビナーを開催いたします。

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▼ デジタルワークスペース 2021 Julyの登録・ご視聴はこちら

https://www.aoswebinar.com/@digitalworkspace2021july

デジタルトランスフォーメーションの加速とコロナウイルスのパンデミックにより、企業のリモートワークと在宅ワークの環境において、自動化され、効率的なコラボレーションと安全性と安定性を確保するためのデジタルワークスペース環境は、企業が満たすべき基本的な要件となりました。
そこで今回、デジタルワークスペースの分野で先行する企業の最新技術と実務適用のノウハウ、成功事例を詳しくご紹介いたします。企業が新たな変化に対応し、ビジネス環境を最適化するための戦略を提示し、企業のニューノーマル時代のビジネス競争力をハイブリッドのデジタルワークスペースで高めるお手伝いをしたいと願っております。無料でご視聴いただけますので、是非、ご視聴ください。

ウェビナーの概要

  1. タイトル:デジタルワークスペース ウェビナー
  2. 主  催:WebinarABCセンター
  3. 支  援:AIデータ株式会社
  4. 後  援:リーガルテック株式会社
  5. 共  催:freee株式会社、株式会社ラクス、オープンアソシエイツ株式会社、ワウテック株式会社、株式会社ラネクシー、株式会社スタディスト、Tokkyo.Ai株式会社
  6. 公開期間:2021年7月19日 (月)10:00~2021年7月30日 (金)24:00
  7. 配信方法:AOS webinarサイト(事前に会員登録が必要です)
  8. 対  象:AIデータ、リーガルテック社、共催パートナーのお客様を中心に、企業のIT部門の方、管理部門、法務部門のみなさま
  9. ※WebinarABCセンターはAI,BigData,Cloud のテックエコノミーを中心に行うWebセミナー支援センターです。

デジタルワークスペース ウェビナー プログラム

  1. ◆AOSソリューションによるデジタルワークスペースの構築
  2. AOSグループ代表 佐々木 隆仁
  3. ◆AI OCR AIパピルスによるデジタイゼーション
  4. AIデータ株式会社 CTO 志田 大輔
  5. ◆会計freeeで構築する会計業務のデジタルワークスペース
  6. freee株式会社 原田 貴之氏
  7. ◆経費精算システム「楽楽精算」で全社テレワークを実現!ラクスが実践するデジタルワークスペース構築方法とは
  8. 株式会社ラクス 楽楽精算事業統括部 営業ユニットリーダー 滝澤 幸憲氏
  9. ◆知財のDXを実現するデジタルワークスペースの構築
  10. Tokkyo.Ai株式会社 取締役 平井 智之氏
  11. ◆AOS LegalDXによる法務部、知財部のデジタルワークスペースの構築
  12. リーガルテック株式会社 法務部 齋藤 幸晴氏
  13. ◆コンプライアンスチェック業務が驚くほど楽になる RoboRoboコンプライアンスチェック
  14. オープンアソシエイツ株式会社 RaaS(Robot as a Service)事業部 ディレクター 大和田 将平氏
  15. ◆デジタルワークスペース環境に潜むセキュリティリスクと解決手段
  16. 株式会社ラネクシー 第1営業本部 プロダクトソリューション部 榎本 恭介氏
  17. ◆ランサムウェア対策ソリューションの導入による安全でセキュアなデジタルワークスペース環境の構築
  18. AIデータ株式会社 内山 勇二
  19. ◆コミュニケーションのDX化により生産性の飛躍的向上を実現 ~ビジネスチャット「WowTalk」の活用法~
  20. ワウテック株式会社
  21. ◆低予算でも取り組め、成果が出る「デジタル化」とは -今日からはじめるDX-
  22. 株式会社スタディスト 取締役 副社長 庄司 啓太郎氏

▼ デジタルワークスペース 2021 Julyの登録・ご視聴はこちら

https://www.aoswebinar.com/@digitalworkspace2021july

【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町ビル4F
  5. 資本金:3億5,250万円
  6. URL: https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のデータを無くしてしまったお客様のデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,100万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループのリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. パートナー様お問い合わせ先:イベント事務局 Email : webinarabc@aos.com

政府系ファンドJIC VGIとICMG共創ファンドより9億円の資金調達を実施

2021年7月6日
AIデータ株式会社

政府系ファンドJIC VGIとICMG共創ファンドより9億円の資金調達を実施

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、 AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋、以下「AIデータ社」)は、 JIC ベンチャー・グロース・インベストメンツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:鑓水 英樹、以下「JIC VGI」)が運営する、 JIC ベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合とICMGグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:舩橋 仁、以下「ICMG」)が運営するICMG共創ファンド1号投資事業有限責任組合を引受先とした第三者割当増資により、9億円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。

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資金調達の目的

本資金調達は、AIデータ社が今まで構築してきたデータプラットフォームを進化させ、すべての産業分野に業界型DXソリューションを融合し、デジタル化を進め、市場競争力を高めるインテリジェントなデジタルイノベーションとなる「AOS IDX」プラットフォームの開発と市場への普及を進めるために実施します。「AOS IDX」は、イネーブラー型プラットフォームとして、さまざまな産業分野にあわせてコアのエンジンをベースに機能を組み合わせるように設計された、産業DXを推進するための業種別プラットフォームとなります。各産業分野が必要とするDXソリューションをSaaSサービスで、API連携を活用し、短期間で構築できる総合SaaSプラットフォームとなります。AIデータ社は、今後、JIC VGI様、ICMG様と力を合わせて、日本のDX革命を推進しながら、日本産業界の発展に貢献して参ります。

JIC VGIについて

JIC VGIは、日本のイノベーションを促進し、国際競争力の向上と産業・社会課題の解決を目指すことを目的として、産業革新投資機構グループのベンチャーキャピタルとして、2020年7月に設立されました。政府系ファンドとしてのネットワークや触媒機能を活用して、案件の創出からハンズオン、業界連携などのバリューアップ活動を進めております。また、それらの活動を通じて、多様な投資人材を発掘・育成し、厚みと多様性のあるリスクマネー供給基盤の構築を目指します。

URL:https://www.j-vgi.co.jp/

ICMGグループについて

ICMGグループは創業以来、日本だけでなくシンガポールやシリコンバレーをベースに大企業やベンチャー企業、官公庁等、多様なステークホルダーとの共創型イノベーションをリードしてきました。直近では、東京電力及び中部電力と東南アジアの未電化地域における再生可能エネルギーの提供を行っております。今回の共創ファンドでは、ベンチャー企業及びパートナー企業と共に社会課題の解決と持続可能な未来の創造を目指しております。

URL:https://www.icmg.co.jp/

【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町ビル4F
  5. 資本金:3億5,250万円
  6. URL: https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のデータを無くしてしまったお客様のデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,100万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。また、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決をサポートした技術が評価され、経済産業大臣賞を受けたグループのリーガルテック社のリーガルデータ事業を統合し、今後一層、データコンプライアンス、AI・DXデータを含めた「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献いたします。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. 販社お問い合わせ先:事業企画室 Email : aosd_kikaku@aos.com

「設計製造・AI・IoT・DX バーチャルオンライン展示会 2021夏」にAIデータアノテーションサービスを出展

2021年7月5日
AIデータ株式会社

「設計製造・AI・IoT・DX バーチャルオンライン展示会 2021夏」にAIデータアノテーションサービスを出展

クラウドデータ、システムデータ、リーガルデータ、AIデータなどのデータアセットマネジメント事業を展開するAIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 春山 洋)は、7月12日~16日に開催される「設計製造・AI・IoT・DX バーチャルオンライン展示会 2021夏」にAIデータアノテーションサービスを出展いたします。

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開催概要

  1. イベント名:設計製造・AI・IoT・DX バーチャルオンライン展示会 2021夏
  2. 公式webサイト:https://jpn-expo.com/
  3. 開催日時: 7月12日(月)10:00~7月16日(金)17:00
  4. (プレ開催:7月5日(月)~7月11日(日)/ アーカイブ開催:7月17日(土)~8月31日(土))
  5. 開催時間:24時間
  6. 開催場所: オンライン
  7. 入場方法:完全登録制(無料)

▼ 設計製造・AI・IoT・DX バーチャルオンライン展示会 2021夏 入場ページ

https://jpn-exhibition-hall.com/?booth=BdeIsFT9gehl26kqS2eqGYJvE3A3

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出展内容AIプロジェクトの成功を支える「AIデータアノテーションサービス」

AIモデルの機械学習を効率的に進めるためには、アルゴリズムの開発やマシンリソースの確保だけでなく、正確な学習用データを用意することが重要です。この学習用データを用意する作業は、「データアノテーション」あるいは「データラベリング」などとよばれています。データアノテーションの運用にはAIそのものの開発や運用とは異なる経験やノウハウが必要になります。

AIデータ社では、通算100,000,000回を超えるアノテーションの実績と、独自の技術力を持つアノテーションプロバイダーであるAIMMO社と提携し、AI向けのデータ作成サービスであるアノテーションサービス「Annotation Workforce」および、アノテーションプラットフォーム「Enterprise」を出展いたします。

▼ AIデータアノテーションサービス

https://allai.jp/aidata/

【AIデータ株式会社について】

  1. 名 称:AIデータ株式会社
  2. 代表者:春山 洋
  3. 設 立:2015年4月
  4. 所在地:東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町ビル4F
  5. 資本金:3億5,250万円
  6. URL: https://www.aosdata.co.jp/

AIデータ社は、データ管理技術で知的財産を守る活動を続けており、企業4,500社以上、国内会員90万人を超えるお客様のデータをクラウドにお預かりするクラウドデータ事業、20年に渡り100万人以上のデータを無くしてしまったお客様のデータを復旧してきたデータ復旧事業、1,100万人以上のお客様のデータ移行を支援してきたシステムデータ事業で数多くの実績を上げてきました。データ移行、データバックアップ、データ復旧、データ消去など、データのライフサイクルに合わせたデータアセットマネジメント事業を展開し、BCNアワードのシステムメンテナンスソフト部門では、12年連続販売本数1位を獲得しています。今後は、捜査機関、弁護士事務所、大手企業に対して、証拠データの復元調査や証拠開示で数多くの事件の解決を支援してきたリーガルテック社が行ってきたリーガルデータ事業を統合し、一層、「データアセット マネジメント」ソリューションを通して、お客様のデータ資産を総合的に守り、活用できるようにご支援することで、社会に貢献して参ります。

お問い合わせ先

  1. AIデータ株式会社 https://www.aosdata.co.jp/
  2. プレスお問い合わせ先:広報担当 西澤 Email: pr_data@aos.com
  3. お客様お問い合わせ先:AIデータ事業部 Email : aidata@aos.com