第16回 デジタル・フォレンジック・コミュニティ2019 in TOKYO(IDF)に出展致しました。

2019年12月12日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MT森ビル4F

第16回 デジタル・フォレンジック・コミュニティ2019 in TOKYO(IDF)に出展致しました。

2019年12月9日(月)、10日(火)にホテル グランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区市ヶ谷)にて、特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会が主催する「第16回 デジタル・フォレンジック・コミュニティ2019 in TOKYO」に出展しました。

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弊社ブースの様子総合カタログや事例集、フォレンジック・ツールの資料、映像資料などをご用意

特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会(IDF)より、本年のデジタル・フォレンジック・コミュニティ2019 in TOKYO(IDF)は、募集定員(300名)を超える来場があったとの発表がありました。本会では2020年夏に行われる次のイベントに向け、サイバー対処や民事裁判手続きのIT化についてなど、関係する各領域の最新動向について、有識者より講演や課題提起がなされました。また「2020を取り巻くサイバー脅威の状況と対応」(公益財団法人)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の講演も本年の特色の一つであったと思います。

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評価版USBをご用意・配布した ファスト・フォレンジックツール「AOS Fast Forensics」

【展示させていただいたフォレンジック・ツール】


会場にて展示させていただいたAIデータ社のフォレンジック・ツールについて、更に詳しい情報が必要なお客様は、お気軽に下記までご連絡ください。

【上記製品・評価版などに関するお問い合わせ】


リーガルテック株式会社
リーガルVDR&フォレンジックカンパニーTEL:03-5733-5790(代表)

本年も弊社ブースにお越しいただき、誠にありがとうございました。

リーガルテック展2019 第三部 レポート「新特許検索 Tokkyo.ai」

リーガルテック展2019 第三部 レポート「新特許検索 Tokkyo.ai」 2019年11月8日(金)にアークヒルズクラブで開催された第7回リーガルテック展の第三部は、IPランドスケープの講演と最先端のリーガルテック特 […]

リーガルテック展2019 第二部 レポート「ブロックチェーン基盤の電子契約 Keiyaku.ai」

リーガルテック展2019 第二部 レポート「ブロックチェーン基盤の電子契約 Keiyaku.ai」 2019年11月8日(金)にアークヒルズクラブで開催された第7回リーガルテック展の第二部は、知財、法務向けのリーガルテッ […]

日経新聞に『「デジタル鑑識」急拡大 企業の不正証拠探し出す』が掲載されました。

2019年10月20日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MT森ビル4F
TEL:03-5733-5790

10月20日 日経新聞に『「デジタル鑑識」急拡大 企業の不正証拠探し出す』が掲載されました。

2019年10月20日 日経新聞に『「デジタル鑑識」急拡大 企業の不正証拠調査探し出す』でAIデータ社が紹介されました。また、あわせて企業内フォレンジック調査室「AOS Forensicsルーム」が紹介されましたので、お知らせ致します。

〈 概略 〉

様々な企業内不正への対応に必要な証拠を集めるため、パソコンやスマートフォン内に保存されたデジタルデータの調査・解析を行う「デジタル・フォレンジック」の重要性が増している。(調査)専門会社には第三者委員会などからの依頼が相次いでいる。社内不正の早期発見を目的として「デジタル・フォレンジック」を自前で手掛ける企業も増えてきた。

専門会社に第三者委員会や企業から依頼のある不正調査は、データの外部持ち出し、不正会計、談合やハラスメントなど、依頼内容は多岐に亘る。調査会社への調査内容次第では、コストがかかることもあり得るため、基本的な調査は自前で手掛ける企業も出てきた。

AIデータ社は、企業が初動の際にデータの扱いを間違えるとデータの証拠能力がうしなわれてしまうことを防ぐため、企業が自前でフォレンジック調査を行えるようなシステムづくりや運用支援サービスを始めた。


(ご参考)日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51128530Y9A011C1TCJ000/

※上記URLにて記事を検索することができます。*日本経済新聞の会員限定記事です。

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「AOS Forensicsルーム」https://www.fss.jp/forensic-room/

インハウス・フォレンジック「AOS Forensics ルーム 実演モデルルーム」のご案内はこちら

5月30日 ScanNetSecurityにて、リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」が掲載されました。

2019年5月30日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL:03-5733-5790

5月30日 ScanNetSecurityにて、リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」が掲載されました。

2019年05月30日 株式会社イードが運営する ScanNetSecurity にて、AOSグループ代表 佐々木 隆仁(ささき たかまさ)のインタビュー記事、『リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」』が掲載されました。

blueocean

「マーケットを新たに作り、そこで自分自身が
マーケットリーダーになることが重要」

【概略】
社名のリーガルテック(LegalTech)は法律・法務を意味する「Legal」と「Technology」を組み合わせた領域横断技術のひとつで、法律や司法関係の機関や関係者を支援・革新する取り組みの一つ。
草分けであるリーガルテック株式会社の佐々木隆仁社長に旗艦製品「ファイナルデータ」を生み出した逆転の発想、バーチャルデータルーム(VDR)のビジネス可能性を見出したきっかけ、今後のリーガルテックの可能性などについてお話を伺った。

(ご参考):ScanNetSecurity
リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」

本インタビューは冒頭で「日本の失われた30年は、国家の知財や個人情報が流出した」との衝撃的な言葉から始まります。失われた30年の中でリーガルテックの第一人者と言われる佐々木は、何を経験し、何を得て、ビジネスを通してどのように社会貢献しようとしているのか?「データ復元」ビジネスや「リーガルテック」といったブルーオーシャンを見出した佐々木の視点に迫り、新たな取り組みとして注力している「バーチャルデータルーム(VDR)」については、特にマニュアルフリーを意識した設計について触れ、佐々木とお客様との関係を紐解いてゆきます。また技術畑出身でありながら、技術至上主義としない佐々木の経営スタイルや、「経営における成功のポイント」にも言及されており、ビジネスパーソン取り分け、各分野のリーダーに興味深い内容に仕上がっています。皆様、ぜひご一読ください。


(AOSの関連サービス)機密情報共有クラウド(VDR)AIデータルーム

6月3日 次世代法律検索エンジン「LegalSearch.jp」がリリースされました。

2019年6月4日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

6月3日 次世代法律検索エンジン「LegalSearch.jp」がリリースされました。

LegalSearch.jp

6月3日 PR TIMES.jpにて、AIデータ社の次世代法律検索エンジン「LegalSearch.jp」がリリースされましたのでお知らせ致します。

(概略)

eディスカバリサービス、デジタルフォレンジックなど司法インフラを提供するAIデータ社は、AI時代に対応する次世代検索エンジン「LegalSearch.jp」を提供します。今回のリリースに合わせ、モバイルに完全対応し、App StoreやGoogle Playにて、直ぐにダウンロードして利用することができるようになりました。ご提供開始を記念し、6か月間の無料キャンペーンを実施致します。

2017年の裁判のIT化の閣議決定を受け、司法のIT化が急務となり、Web上の法律検索も強化されます。本サービスは法律データの蓄積、データ解析ツールの提供、AIを活用したドキュメントと情報を抽出、法律文書の作成を支援するというもの。国内では検索可能な法律情報は限られており、従来の法令・判例検索エンジンは必要なデータを探し辛い、検索速度が遅い、必要なデータベースが未整備などの問題があり、実用的とは言い難かった。

AIデータ社は2018年にリリースした「dBengosi.com」を強化、法令・判例検索エンジン「LegalSearch.jp」は日韓70万件のデータベースを収録した他、日本語への自動翻訳機能に対応した。

(記事詳細)

PR TIMES.jp次世代法律検索エンジン「LegalSearch.jp」~新しい法律検索エンジンで法律市場の効率化とAI活用を支援します~


(AOSの関連サービス)

次世代法律検索エンジンLegalSearch.jp

5月21日 株式会社ストライク様と「企業が成長し続けるためのM&Aテック」を開催いたします。

2019年5月13日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

5月21日 株式会社ストライク様と「企業が成長し続けるためのM&Aテック」を開催いたします。

  1. 【ご案内】AOSグループ&ストライク共催セミナー@京都
  2. 『企業が成長し続けるためのM&Aテック』
  3. 2019521(火)18:00-20:00(受付開始17:30)
  4. 会場:京都リサーチパーク東地区 KISTIC 2階「たまり場」
  5. 主催:AOSグループ、株式会社ストライク
  6. 共催:株式会社Kips協力:特定非営利活動法人インデペンデンツクラブ

第一部18:00-18:50特別対談参加費:無料


「M&Aによる成長戦略のリアルケース」

最近、実際に子会社を売却したAOSグループ佐々木と、M&A仲介事業を手がけるストライク荒井社長が、リアルケースを題材にM&Aによる成長戦略の実像と、その過程で開発されたM&Aを支援するための機密情報共有ツールである「AIデータルーム」の活用について対談を行います。

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佐々木 隆仁(ささき たかまさ)AOSグループ代表

1964年5月東京生まれ。都立井草高校出身。1989年早稲田大学理工学部卒業。1989年に富士通に入社後、OSの開発に従事。1995年社内ベンチャー公募制度を用いて当社創業。2012年リーガルテック株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年に第10回ニッポン新事業創出大賞で経済産業大臣賞を受賞。著書に「デジタルデータは消えない」、「リーガルテック」、「APIエコノミー」がある。

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荒井 邦彦(あらい くにひこ)氏株式会社ストライク 代表取締役

1970年11月千葉県生まれ。市川学園高校出身。1993年4月太田昭和監査法人(現・EY新日本有限責任監査法人)入社。1994年3月一橋大学商学部卒業。1997年7月株式会社ストライクを設立、代表取締役となり、事業活動を開始。以来、多数のM&Aにかかわる。近時はベンチャー企業のM&Aにも力を入れている。2016年6月東証マザーズに上場、2017年6月には東証一部に市場変更。

18:50-19:00 プロダクト紹介

「機密情報共有クラウドサービス『AIデータルーム』」

リーガルテック株式会社 VDRカンパニー 担当

第二部19:10~プレミアムワイン会参加費:3,000円


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ワインのンスペシャリストである渡辺順子さんのコーディネートにより、プレミアムワイン会を開催いたします。

【渡辺順子氏・プロフィール】

フランスでワインを学び、NYの「クリスティーズ」のワイン部門でアジア人初のワインスペシャリストとして活躍。「教養としてのワイン」(ダイヤモンド社)がワイン書籍部門で1位を獲得。

3月27日 『JAPAN LEGAL TECHNOLOGY CONFERENCE REPORT』小冊子が刷りあがりました。

2019年3月27日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

3月27日 『JAPAN LEGAL TECHNOLOGY CONFERENCE REPORT』小冊子が刷りあがりました。

この度、第6回 リーガルテック展2018「AI、ブロックチェーンとリーガルテック」の集大成『JAPAN LEGAL TECHNOLOGY CONFERENCE REPORT』が刷りあがりました。

通算5冊目となるリーガルテック展の公式レポート(特別編集版)です。本イベントは、2018年11月27日にGINZA SIX(中央区銀座)にて開催されました。

今回のリーガルテック展は、メインカンファレンスおよび、各セッションから聞きたい内容を自由にご選択いただく構成であったため、関心や興味をお持ちになられたにも関わらず、惜しくも聞き逃してしまったプログラムがあったのではないでしょうか。

弊社では、そのような皆様や当日参加できなかったお客様もいらっしゃるのでは?と考え、毎年イベント開催後にエッセンスをまとめたレポートをお出ししています。その最新版が刷り上がりましたので、ぜひご来社時にでも社員に「リーガルテック展のレポートをください」とお気軽にお申し付けください。また、弊社 https://www.fss.jp/ でも動画を配信しておりますので、あわせてご覧いただければ幸いです。


(ご参考)https://www.fss.jp/

「リーガルテック展2018が11月27日に銀座シックスで開催されました」

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スマート電子契約https://dbengosi.com/index

2月26日『データテック』(弊社代表 佐々木 隆仁著)の出版記念イベントにご来場いただき、誠にありがとうございました。

2019年3月4日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

2月26日『データテック』(弊社代表 佐々木 隆仁著)の出版記念イベントにご来場いただき、誠にありがとうございました。

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AOSグループ代表 佐々木 隆仁(ささき たかまさ)
shida daisuke
データテック社 代表取締役 志田 大輔(しだ だいすけ)
cheers
プレミアムワイン会 左より、志田・佐々木・渡辺氏・古川

この度は、2月26日(火)We Work Ginza(GinzaSix 13F)にて開催された、AOSグループ代表 佐々木 隆仁(ささき たかまさ)の著書『データテック』の出版記念イベントに多数の皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました。

AOSグループ代表の佐々木 隆仁からは、『GAFAの次の新時代へ「データテック」がもたらすデータ解放革命』と題し、第4次産業革命の中でITのトレンドとなる「ICBM-5BAA」(IoT、クラウド、ビッグデータ、モバイル、5G、ブロックチェーン、API、AI)を有効に活用するため、膨大な非構造化データをXML(構造化データ)に自動変換させる技術の必要性や、ターゲットとなる市場、これらの課題へのひとつの解として、AIデータ社社の「dBengosi.com」や「スマート電子契約」をご紹介させていただきました。

また、データテック社の代表取締役 志田 大輔からは、前述の技術のICBM-5BAA技術の実用化、大衆化、生活化のため次世代の基盤技術を開発、B2B事業の効率up、生産性up、コストDownを図るため、プラットフォームサービスを行う法人として、データテック株式会社の事業内容や、「データリファインサービス」(*企業に蓄積されていた構造化/非構造化データを収集し、Data Refine Platformにより「価値あるデータ1*」に変換するサービス)について、根本となるデータサイクルの概念やDRP*2により生成されるデータ、サービスの流れ、ご利用のメリットなどをご紹介をさせていただきました。

データテック株式会社(*3)は次世代の基盤技術となる、ローコスト、XML基盤の次世代DB、BlockChain基盤技術の活用、XML based Fast Search、AI基盤技術Dataインサイトの開発を通じて社会貢献する会社です。

*1:価値あるデータ=メタデータ付きの構造化データ。
*2:Data Refine Platformの略。
*3:データテック株式会社(Under construction)

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データテックにおける「あの」キーワードをもう一度整理したい方は
https://www.datatech.com(Under construction)