12月8日(土)にフジテレビの「めざましどようび」の『渋谷ハロウィーン事件"男4人逮捕_4万人から特定 執念の捜査』でAOSの画像解析技術が放映されました。

2018年12月10日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

12月8日(土)にフジテレビの「めざましどようび」の『渋谷ハロウィーン事件”男4人逮捕_4万人から特定 執念の捜査』でAOSの画像解析技術が放映されました。

20代の男4人が集団的器物損壊の疑いで逮捕されました。「酒を飲んだ勢いで乗りでやってしまった」「軽トラックのルーフパネルの上で飛び跳ねたことは間違いない」。「わくわくして好奇心でやってしまった」。10/28日未明渋谷に集まったのは約4万人。「渋谷クレイジーハロウィン事件」の顛末です。
番組に立ちあった元警視庁関係者は、渋谷での取材で、街灯や路地、店舗内にも防犯カメラが存在することを紹介した上で「付近に死角はない」とコメントを残しました。今回、警視庁はおよそ250台の防犯カメラから容疑者の足取りを追跡、周囲にいた人たちのスマホからも撮影された動画を解析、最後は聞き込み捜査を行うという「リレー捜査」により犯人を逮捕しました。防犯カメラの「点」を「線」にするのが、映像の分析や解析作業。捜査における技術的な支援を行う部署が、警視庁内の「SSBC 捜査支援分析センター」です。

番組中でAOSは、画像データなどの解析を行い、SSBCから調査を依頼される企業としてご紹介いただき、同時に弊社の「画像解析ツール」の機能などをご紹介いただきましたので、お知らせ致します。


【AOSの関連サービス】コンピュータフォレンジックで企業を守る– 『FSS.jp』

  1. AOS動画解析フォレンジック
  2. 防犯・監視カメラ

12月5日 NHK ニュースウォッチ9にてAOSの動画・画像鮮明化技術が放映されました。

2018年12月5日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

12月5日 NHK ニュースウォッチ9にてAOSの動画・画像鮮明化技術が放映されました。

ハロウィンの3日前に渋谷で起こった軽トラックが横転させられた事件で、その後も捜査を続けてきた警視庁。ついに関わった15人を突き止め、うち4人を集団的器物損壊の疑いで逮捕、残り11人を書類送検しました。警視庁は犯行に関わった人物の特定する為、現場にいた人々が撮影した動画や、付近の防犯カメラの動画を「画像鮮明化」の技術により分析、捜査を進めた上で今回の逮捕に繋げました。

取材風景

今回、弊社は事件の捜査上で駆使された「画像鮮明化技術」について、NHKのニュースウォッチ9に取材協力させていただきましたのでお知らせします。

(関連サイト)* 同番組ホームページ・Webサイトにリンクします。

  1. NHK『ニュースウォッチ9(2018/12/05 19:43:56 掲載)
  2. NHKNEWS WEB『ハロウィーン 渋谷の繁華街で車横転 男4人を逮捕』(2018年12月5日 17時35分)

【AOSの関連サービス】コンピュータフォレンジックで企業を守る– 『FSS.jp』

  1. AOS動画解析フォレンジック
  2. 防犯・監視カメラ

リーガルテック展2018が銀座シックスで開催されました

2018年12月2日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

リーガルテック展2018が11月27日に銀座シックスで開催されました。

リーガルテック展2018が11月27日に銀座シックスで開催されました。

リーガルテック展看板
入り口
入り口2

リーガルテック展は、今年で6回目の開催となりましたが、今年のテーマは、「AI,ブロックチェーンとリーガルテック」をメインテーマに各分野の専門家、実務家の方々にご講演いただきました。

今回の会場は、GINZA SIXの13階にあるTHE GRAND GINZAを1フロア貸し切って、4つのエリアに分けて開催しましたが、メインのカンファレンス会場は、こんな感じです。

メイン

サテライト会場様子はこちらです。

サテライト会場

ラウンジの様子はこちらです。

ラウンジ

AI,ブロックチェーンのブースの様子はこちらです。

ブロックチェーンミニ講演
ブロックチェーンブース全景
ブロックチェーンブース

リーガルテックブースの会場は、こちらです。

リーガルテックブース
リーガルテックブース2

メインカンファレンスは、AOSリーガルデックの佐々木社長の挨拶から始まりました。

最初の講演は、「AIと法務の現在と未来」というテーマで株式会社メルカリの弁護士 齊藤 友紀先生にご講演いただきました。

続いて、「電子契約の法的有効性」というテーマで宮内・水町 IT法律事務所の弁護士 宮内 宏先生が講演されました。

そして、「ブロックチェーン基盤のスマート電子契約のご紹介」というテーマでリーガルテック株式会社 代表取締役社長の佐々木 隆仁氏が講演しました。


スマート電子契約の詳細は、こちらをご参照ください。

午後のセッションは、「私たちは革命の最中にいる 将棋AIでプロ棋士に勝ったエンジニアの語る未来」というテーマでHEROZ株式会社リードエンジニアの山本 一成氏が講演されました。

続いて、「なぜブロックチェーンは 社会を変革するのか?」というテーマで一般社団法人ブロックチェーン推進協会 代表理事の平野 洋一郎氏が講演されました。

そして、「ブロックチェーンで変わる未来」というテーマで経済学者の野口 悠紀雄先生が講演されました。

野口先生バストショット

続いて、野口先生とAIデータ社の佐々木社長との対談が行われました。

最後は、「裁判のIT化とリーガルテック」というテーマでパネルディスカッションが開催されました。
まずは、内閣官房日本経済再生総合事務局の川村尚永参事官が「裁判のIT化」について」講演されました。

続いて、田辺総合法律事務所 パートナー弁護士の吉峯耕平先生が「弁護士から見た裁判のIT化」について講演されました。

そして、AIデータ社の佐々木 隆仁社長が「次世代法律検索プラットフォーム「dBengosi.com」判例・法令検索のご紹介」というテーマで講演されました。


次世代法律検索プラットフォームについての詳細、こちらをご参照ください。

その後は、登壇された3人でパネルディスカッションとなりました。

佐々木パネル

リーガルテック展のフィナーレにプレミアムワイン会が開催されました。

ワイン会全体

今回もワインスペシャリストの渡辺順子さんにコーディネートいただきました。

渡辺順子

今回のワイン会の目玉は、30年以上熟成させたドンペリのP3とAOSが創業した1995年のドンペリとなりました。

ドンペリ

多数のお客様にご来場いただき、誠にありがとうございました。

ドンペリ95

main

AI・ブロックチェーンソリューションを見る

gallery

最先端リーガルテックのミニセッションを見る

リーガルテック展2018開催のお知らせ

legaltech_exhibition

リーガルテック展2018

~『第6回 JAPAN LEGAL TECHNOLOGY CONFERENCE リーガルテック展 2018』~

毎年多くの方よりご参加いただいておりますリーガルテック®展は、おかげさまで今回で6回目を迎えることが出来ました。今年は会場をGINZA SIXの13階にあるTHE GRAND GINZAを1フロア貸し切り、4つのエリアにわけ開催します。企業の経営層、法務・コンプライアンス・知財部門、弁護士、金融関係者の方々を対象に「AI、ブロックチェーンとリーガルテック」をメインテーマに、各分野の専門家、実務家の方々にご講演をいただきます。
その他にもリーガル分野で活用される最新のリーガル・テクノロジーについてもご紹介予定です。
新たな出会いと発見をもたらす場所に、ぜひお越しいただければ幸いです。
カンファレンス終了後には、今年もプレミアムワイン会を予定しております。

開催概要

legaltech

タイムテーブル

legaltech

ミス東大が聞く リーガルテック

過去のリーガルテック®展

リーガルテック®展2017
2017年10月25日にザ・リッツ・カールトン・東京で
第5回リーガルテック展が開催されました。

リーガルテック®展2016
2016年10月21日にザ・リッツ・カールトン・東京で
第4回リーガルテック展が開催されました。

リーガルテック®展2015
2015年10月5日にザ・リッツカールトン・東京で第3回リーガルテック®展が開催されました。

リーガルテック®展2014
虎ノ門ヒルズで開催されたリーガルテック®展2014では、小泉元首相が「日本の歩むべき道」というタイトルで基調講演を行いました。

リーガルテック®展2013
リーガルテクノロジーと専門家が集う国際カンファレンス「Japan Legal Technology Conference 2013」を開催しました。

JIIMAが発行する月刊 IM『【連載 電子鑑識-デジタルフォレンジック②】デジタルデータを証拠とするために』に、AOSのフォレンジックサービス部門より寄稿しました。

2018年10月30日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MT森ビル4F
TEL: 03-5733-5790

JIIMAが発行する月刊 IM『【連載 電子鑑識-デジタルフォレンジック②】デジタルデータを証拠とするために』に、AOSのフォレンジックサービス部門より寄稿しました。

10月30日 JIIMA(公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)が発行する月刊 IMの11月号『【連載 電子鑑識-デジタルフォレンジック②】デジタルデータを証拠とするために』に、AOSのフォレンジックサービス部門より寄稿させていただきました。

【概要】
第2回となる本稿ではデジタルデータが持つ特性にフォーカスしてフォレンジック調査の内容を解説していく。

不正や犯罪などのデジタルフォレンジック調査では、消去されたデータを探すことまで要求されるため、削除されたファイルを含めたハードディスク(メモリチップ等)のすべてのデータをコピーするところからはじまる・・・。*詳しくは以下をご参照ください。

(ご参考)
JIIMA(公益社団法人日本文書情報マネジメント協会)
「月刊 IM( https://www.jiima.or.jp/im/ )」*11月号 17-19ページです。
* 前回(10月号)への寄稿
『【連載 電子鑑識-デジタルフォレンジック①】デジタルデータが真実を暴く』は、こちら >

/||AOSの関連サービス


フォレンジック調査 ・証拠データ復旧のAOS
– コンピュータフォレンジックで企業を守る。 https://www.fss.jp/

9月25日~26日 一般社団法人日本内部監査協会「第52回 内部監査推進全国大会」(内部監査フェア)に出展しました。

2018年9月26日
リーガルテック株式会社
TEL: 03-5733-5790

9月25日~26日 一般社団法人日本内部監査協会「第52回 内部監査推進全国大会」(内部監査フェア)に出展しました。

9月25日(火)~9月26日(水)に、ハイアットリージェンシー東京(新宿区西新宿2-7-2)にて、一般社団法人日本内部監査協会が主催する「第52回 内部監査推進全国大会」(内部監査フェア)にAOSテクノロジーズ株式会社が出展しました(B1F 天平_ブースNo.2)。

iiajapan

「内部監査フェア」会場の受付およびAOSブースの様子。

今回は、「AIデータルーム(仮想データルーム)」と、非IT部門向けのファストフォレンジックツール(本調査前に、非IT部門の担当者が対象端末の”概要”を把握し、調査効率を高めるためのツール)「AOS Data Forensics」を展示させていただきました。

iiajapan

監査部門に「フォレンジック」が必要とされる時代。お客様に高いご関心を戴きました。

企業に「内部監査」の必要が叫ばれて久しくなりますが、「内部監査部門」そのものも、増え続けていく膨大なデジタルデータからの調査業務を効率化させるため、ITの専門技術者を介さず、自らITテクノロジーを駆使して、企業運営の健全化に取り組む時代が到来していることを感じさせる展示会となりました。

(AOSの関連製品)


  1. 機密性の高い高価値なデータを安全な共有クラウドで「AIデータルーム
  2. 非IT部門のためのファストフォレンジックツール「AOS Data Forensics

ご参考:

一般社団法人日本内部監査協会ホームページhttp://www.iiajapan.com/
*上記URLをブラウザのアドレスバーにコピー&ペーストしてご利用ください。

9月25日『レグテック RegTech』(弊社代表 佐々木 隆仁著)が出版されました。

2018年 9月25日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティー神谷町ビル4F
TEL: 03-5733-5790

9月25日『レグテック RegTech』(弊社代表 佐々木 隆仁著)が出版されました。

2018年9月25日(火)に、弊社代表取締役 佐々木 隆正(ささき たかまさ)の著書『規制のマイナス面をプラスに変える ~ レグテック RegTech』が出版されました。

【本書の概略】
イノベーションの波は、規制という反動をもたらします。規制の波を乗り切るためには、テクノロジーの力が必要になりますが、規制とテクノロジーを掛け合わせた造語「レグテック」こそがそのカギを握ります。本書は、その本質を明らかにすることを試みます。

規制強化への対応と、ITをはじめとした技術進化の交点にレグテックという新たな概念が生まれ着々と素地を固めていますが、実際、それはどのような分野のソリューションに活用できるのかを探っていきます。海外には「レグテック企業」を標榜する企業が既に数多く存在しますが、フィールドのプレーヤーを俯瞰しながつつ、海外レグテック事情を確認して行きます。

海外で先行して始まった「レグテック」。リーガルテックと同様、その潮流は既に日本にも押し寄せています。金融や個人情報の保護以外にも、各種の規制が存在し、それらへの対応は待ったなしです。日本国内で先行して進んでいるサービスから、日本におけるレグテックのこれからを探ります。


はじめに

フェイスブックからの個人情報流出、コインチェックからの仮想通貨の流出といった事件は、耳に新しい。マネーロンダリングのための架空名義の口座の取得や、不正な資金移動、公的文書の改ざんなどの事件も後を絶たない。いつの時代も、利便性の裏には、意図するかしないかは別にして、情報や価値の流出、不正な取引などのリスクが潜んでいる。情報システムも、金融取引も、法令に基づく文書のやり取りや保存も、必要不可欠であるだけに、こうしたリスクへの対策も同時に必要に迫られる。

事件が起こったり、新しい事象が顕在化したりしてくると、そこには1つの動きが見えてくる。規制の制定や、既存の規制の強化がそれだ。法令が新しい事象に対応していなければ、対応する規制が生まれる。既存の規制でカバーできない事柄が、事件や事故につながっている場合には規制が強化される。

経済活動の中にいる企業にとって、規制への対応は大きな課題である。法令に従って事業を展開するコンプライアンスの遵守は、今の時代ではビジネスの大前提と考えられる。あえて規制の網の目を抜けて利益や価値を確保するという確信犯でなくても、日常の企業の経済活動は多くの規制によって制約があり、気づかずに規制の範囲を超えてしまったということも起こり得る。規制に反していたことが明白になった場合には、改善策が求められるだけでなく、罰金の支払いといった制裁が課せられる。規制によっては、その額は企業の利益を吹き飛ばすような金額規模に上ることもある。

こうした規制への対応をテクノロジーの後押しで実現しようというのが、「レグテック」の考え方だ。レギュレーション(規制)に対応するテクノロジー(技術)から、レグテック(RegTech)と呼ばれる。

技術的なアプローチをお考えの方には、以下もお薦めです。

デジタル訴訟の最先端から学ぶ
コンピュータ・フォレンジック完全辞典


米国政府、世界的企業から絶大な指示!!最先端ビジネスで本当に勝つための実践テクニック!!
大手企業、国家機関などのフォレンジック調査を手がける最高峰のITチームが書き下ろしたコンピュータフォレンジック専門家になるための指南書。裁判事例からコンピュータ・フォレンジックの基本、ツールの使用方法、実践における様々なテクニック、上級者となるための知識まで、犯罪調査と企業インシデント対応のどちらにとっても役に立つ、幅広い情報を紹介します。自分の理解度を確認できる復習問題付き!

9月5日(水)~7日(金) 第8回 IDF講習会内にて簡易トレーニングを実施致します。

2018年9月6日
リーガルテック株式会社
TEL: 03-5733-5790

9月5日(水)~7日(金) 第8回 IDF講習会内にて簡易トレーニングを実施致します。

9月3日(月)から開催されている特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会が主催する「第8回 IDF講習会」にて、AIデータ社は5日、6日(東芝OAコンサルタント_浜松町会場)、7日は(TKP市ヶ谷カンファレンスセンター)で講師(専任調査員)により、レクチャーおよび簡易トレーニングを実施致します。

東芝デジタルマーケティングイニシアティブ会場

9月5日「ファイナルフォレンジック基礎研修 1日コース」の様子

日時 簡易・
通常
会場 時間 コース
9/5(水) 簡易 9:30-16:30 ファイナルフォレンジック基礎研修 1日コース
9/6(木) 通常 13:30-16:30 不正調査ツールNuixの紹介とデモ
9/6(木) 簡易 9:30-16:30 ファイナルフォレンジック基礎研修 1日コース
9/7(金) 通常 9:30-12:30 AndrExによるモバイルフォレンジックの基礎習得
9/7(金) 通常 13:30-16:30 AOS画像解析フォレンジックの動画復元と画像鮮明化の解説

浜···浜松町会場、市···市ヶ谷会場

詳細はこちらへ 〉

*誠に恐れ入りますが、上記各コースへのお申し込みは8/24に締め切られております。予めご了承ください。

(関連情報)


AOSのフォレンジック研修 https://www.fss.jp/forensic-training/

デジタル・フォレンジック研究会から感謝状の贈呈を受けました。

2018年8月23日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-1-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

デジタル・フォレンジック研究会から感謝状の贈呈を受けました。

idf_symposium_15th

特定非営利活動法人デジタル・フォレンジック研究会(以下、IDF)が、8/21(火)に15周年を記念して表彰式及びシンポジウムを開催しました。

同法人の安冨 潔会長のご挨拶に始まり、シンポジウムでは「これからのデジタル・フォレンジックの課題と展望」というテーマのもと、内閣官房内閣サイバーセキュリティーセンター(NISC)内閣審議官 三角 育生様のご講演「サイバーセキュリティー戦略について」、一般社団法人日本経済団体連合会(経団連) 情報通信委員会企画部会 部会長代行 梶浦 敏範様のご講演「Society 5.0 実現に向けたサイバーセキュリティの強化」がありました。

シンポジウムに合わせて行われました表彰式においてリーガルテック株式会社は、IDF講習会への協力など、研究会への貢献をご評価をいただき、同会より感謝状と盾の贈呈を受けました。

AIデータ社は、今後とも IDFへの参加を通じ、変化・発展し続ける情報セキュリティ、インシデントレスポンスや法的紛争・訴訟分野において社会のお役に立てるよう、デジタルフォレンジック技術の研鑽を積んで参ります。皆様のお力添えをいただけますようお願い申し上げます。


(ご参考)デジタルフォレンジック研究会 『IDF15周年記念表彰式及びシンポジウム』

https://digitalforensic.jp/2018/06/20/symposium-15th-2018/

8月7日 公益財団法人NIRA総合研究開発機構の「NIRA わたしの構想 No.35 始動、レグテック」に弊社代表の記事が掲載されました。

2018年8月7日
リーガルテック株式会社
東京都港区虎ノ門5-15-5 メトロシティ神谷町4F
TEL: 03-5733-5790

8月7日 公益財団法人NIRA総合研究開発機構の「NIRA わたしの構想 No.35 始動、レグテック」に弊社代表の記事が掲載されました。

NIRA_regtech_front

8月7日 公益財団法人NIRA総合研究開発機構の「NIRA わたしの構想 No.35 始動、レグテック」に弊社代表 佐々木 隆仁(ささき たかまさ)の記事が掲載されました。

【記事要約】
マウントゴックスの破綻や、2018年1月に起こったコインチェック流出事件などの要因はいずれも技術的な問題である。これらの問題に対して、規制当局は技術で問題を洗い出すしかない。特に、ビットコインの価格が急激に高騰、暴落するようなめまぐるしい状況変化の中、決めたルールに企業をどう適用させるかは、時間との闘いになる。法律を変え・・・。

※本記事をご掲載いただきまして、誠にありがとうございました。

(ご参考)
公益財団法人NIRA総合研究開発機構「NIRA わたしの構想 No.35 始動、レグテック」2018年4月号掲載*PDFにて記事をご覧いただけます。

/||関連書籍


リーガルテック

NEW!LegalTech リーガルテック

いま注目のキーワードがこの1冊ですべてわかる!リーガルテックを知らないと時代の波に乗り遅れる!!

リーガルテック株式会社佐々木 隆仁著
出版社:アスコム / ISBN-10: 4776209721 / ISBN-13: 978-4776209720
発行日:2017/12/1 第1刷